ロバート・アルトマンわが映画、わが人生
この本読んで多幸症的になってる時点でおれはだめなのかなあなーんてね。
訳出が素晴らしい。川口さんのあとがきも妄想入り乱れで楽しい仕上がり。カウリスマキにもアルトマン癖あるという指摘に感動。
ライオンズゲートってアルトマンが作った会社だったんだ。
『ボウイ&キーチ』『ギャンブラー』『三人の女』『OC&スティッグス』『プレイヤー』『ショートカッツ』『コンバット!』をまた見返したくなりました。
いまだに『ナッシュビル』と『バレエカンパニー』と遺作を見れていないのが残念無念また来年。
未公開作の上映をどこかでもってほしいっす。
おいミクシィの人らこの本読んでねえのかよ!
映画で英会話/TangoTango!!-バックナン...
晴れた日には永遠が見える
Olive☆。.:*:・\'゜
たまとわ(アニメと映画に関する...
好きな本だけ読みたいと、思いな...
Fool's Fool 愚之愚骨頂
words from Keibunsha
死ぬまでにしたい100のリスト
じっと手を見る
幻燈機
Mariesh ── Favorites『音楽・ドラマ...
YAMDAS現更新履歴
Art de Vivre アール・ド・ヴィーヴル
私たちは20世紀に生まれた
☆高知・四国☆アート情報と映画...
中年映画館
It's time for bed
雑誌屋.com(最新号紹介:定期購読...
デジタルNAVI




『ナッシュビル』を見たのは、学生時代(約30年前)なので、一度きりでも印象は強く残っています。
アルトマンの映画はどれも、完璧というのがなくて、そこが愛すべきところだと私は思っています。
書き込みありがとうございます。
ですねー、完璧じゃない所私も好きです。
これからもよろしくお願いします。