太平記〈上〉―マンガ日本の古典〈18〉
古典でも読むかと思い立って手に取ったのがこれ。
はりきって原文で読んでも挫折しそうだから古典はマンガで、が基本方針。
登場人物が多く敵味方の移動も激しいのでやや頭の中の人物関係図作りに手間取るものの、読後は南北朝の争乱が十分わかった気になれて爽快!
学生の頃、このあたりの時代は似た名前が多くてテストのとき苦労したなあ
とろける月とサイダー
西条異景 西条祭り・愛媛県西条市
アマチュアサイエンティスト
歴史かくれ話と今日は何の日
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コトマニ
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